風俗利用する際に知っておくと便利な小技が載っている体験談を集めました。読み終わる頃には試してみたくなるはず!

見覚えのある風俗嬢

二年前。まだ大学生だった頃に友達の友達として知り合ったある女。別に付き合ったり肉体関係があったわけじゃないんですが、卒業するまでの数ヶ月間は話も合ったのでしょっちゅう食事に行ったり電話したりと仲良くやっていました。それから時が流れて私は社会人になり風俗遊びもするようになりました。ある日初めて行くヘルスに入ったところ写真の中に見覚えのある女の子が…そう、大学時代に友達だったアノ子がちょっと控えめな笑顔で写ってるじゃありませんか。それはもう似てるなんてもんじゃなく確実にあの子だとわかる写真でした。私は緊張しながらも結局その子を指名。緊張と興奮が一気にこみ上げてきて吐きそうになりました。番号が呼ばれて部屋へいくと…やっぱりあの子が!嬢もすぐに気がついたみたいで気まずいムードになってしまいました。しばらくしてようやくプレイを開始したんですが…こういうシチュエーションってすごく興奮するんですね。今まで経験ないくらい勃起してしまいました。もちろん嬢もヌレヌレ…。別に好きな子ってわけじゃなかったけどあの子と俺、今裸でくっついてるんだ…と思うとね。また会えるかな。風俗の話でした。

風俗デビューですぞ!

誰でも知ってる有名ピンサロ点のS。皆さんからすると「まだ行ってなかったのかよ。」と思われるかもしれませんが遅ればせながら私もこのSで風俗デビューを飾ってまいりました。フリーで行ったのですが一人目についてくれたのはマナちゃんという20歳の嬢。顔はまあ中の虫か中の下かな。おしりが大きくてそういう意味では私好みでした。でもピンサロですからね。あんまりお尻が大きいのは意味ないんですよね。おしゃぶり頑張ってくれたんですけどこのマナちゃんではイケず。二人目の嬢に期待しました。二人目はツカサちゃんという女の子。顔的にはマナちゃんよりワンランク上かな。マナちゃん見た後だったのでちょっとテンション上がりました(マナちゃんごめんよ)カリクビについたチンカスもきれいになめとってくれてすごく優しい、愛情を感じるフ●ラをしてくれたツカサちゃん。その丁寧なテクニックに我が息子も完全降伏した様子でなんとか時間までに発射することができました。とりあえず初めての風俗、デビュー戦としてはまあまあの戦果じゃなかったかなと思います!

都会はスゴイね。風俗にブラジル人もいる

夜中に大都会の風俗街を歩いていると片言の日本語で声をかけてきた女性が。なんと日本人じゃありませんでした。ぶっちゃけ怪しい展開ではありますが美人さんだったので話を聞いてみると、どっかの店に連れていかれてるとかそういうことはなくてビルとビルの間の小さなスペースでいろいろお楽しみをさせてくれるとのこと。それなら逆に安全かな、っと思ってチャレンジすることにしてみたんです。風俗嬢の名前はアンヌちゃん。身長は160センチくらいでしたがブラジル人ならではの大きな胸と大きなお尻が魅力的でした。アンヌちゃんに4000円渡すとササッと素晴らしいスピードで私のズボンとパンツをおろしいきなりパックン。
私が認めた風俗
おてふきで拭いたりとかは一切ありませんでした。しゃぶってもらいながら大きな胸をもみもみしているとアンヌちゃんが舌をつかったローリングフ●ラをしてきたのですぐに射精感が。うー、まだ10分くらいしか経ってないし今イクのはもったいない…と思ったのですが腰回りをアンヌちゃんの両腕でがっちりホールドされていたので逃げることはできません。あえなく口内にドピュピュッと発射することに。別れ際にアンヌちゃんから「またオネガイネ~」と言われたのですが、同じ風俗にその後行ってみても二度と会うことはできませんでした。帰国しちゃったのかもですね。